イカれた駄耳にジャズの洪水

今宵も円盤漬け・・・     since 23rd Oct. 2006

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#882 Alchemic Life/Kazutoki Umezu Kiki Band (Not Two Records-CD)

Kazutoki Umezu Kiki Band - Alchemic Life

1.Squirrelly Dragon
2.Monkey Mash
3.Outer Stopper
4.Hot AX
5.Nowhere House
6.Viva Chuo-Line Jazz
7.Flying Head
8.Vietnamese Gospel

-Kiki Band-

Kazutoki Umezu 梅津和時 (as,cl) Natsuki Kido 鬼怒無月 (g)
Takeharu Hayakawa 早川岳晴 (el-b) Joe Trump (ds)

Rec-2007



以前チャールズ・ゲイルの新譜『Forgiveness』を発注した時に、このNot Two Recordsと云うレーベルから藤井郷子、田村夏樹夫妻のデュオ・アルバムが出ていることに気がついた。そしてゲイルのアルバムと同時期に梅津和時氏のKiki Band名義のアルバムがリリースされることにも気がついた。ポーランドのレーベルが日本人のミュージシャンにスポットを当ててくれるのはなかなか嬉しいことですね。そういえばフリー系のレーベルではジョン・ゾーン主宰のTzadikも日本人を多く起用していましたね。

梅津和時氏と云えばオッサンの小生には「生活向上委員会」とか「どくとる梅津バンド」とかが思い出されるのですが、なにせ当時から語れるほどに聴いていないですし今現在の活動も自分にとってはヴェールに包まれています。ただし最近リリースされた『梅津和時、演歌を吹く。』(Doubtmusic)というアルバムが無性に気になっていたので、タイミングとしては聴いてみる良いキッカケになりました。現在の彼はソロ活動の他、この「Kiki Band」と「こまっちゃクレズマ」などのユニットで活躍中のようですね。

ですからこの「Kiki Band」も全く知識がなかったので先ずはYouTubeで映像を探してみると、ド派手なジャズ・ロック(と云っていいのか?)が飛び出してきて仰け反るとともに、その圧倒的なパフォーマンスに釘付けになってしまった自分がいました。アップされていた"Monkey Mash""Black Jack"を聴いてみて、今日取り上げたこのCDを即座に発注してしまいました。

このアルバムはポーランドの"Alchemia"と云うハコでのライブで、やはり爆発的なパワーで迫っており、このバンド特有の強烈なインパクトに唸らされてしまいます。還暦を迎えるにあたっても意気軒昂な梅津氏のアルト&クラリネットが炸裂し、鬼怒氏のヘビーなギターがワイルドに襲いかかります。早川氏のエレベは疾走感に溢れ、アメリカから襲来したジョー・トランプのハイ・テンションで扇動的なタテノリのビートに腑抜けにさせられます。アルバムを聴いてみて解ったのですが、轟音サウンドに終止する訳ではなく5曲目のようなクールに響いてくる音作りや8曲目のような牧歌的なものまで多彩なんですね。6曲目はいわゆるあの「中央線ジャズ」を意味する曲なのでしょうか?

奇しくも今月より"Kiki Band"でのツアーがあるようで、とても気になっている自分がいます。フットワークが軽いところに住んでいれば無条件で観に行きたいのですが、如何せん田舎住まいで条件が揃わなければなかなか出かけられない身の上です。はてさて上手くスケジュールを調整出来るのでしょうか。
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  1. 2009/05/02(土) 23:23:25|
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#844 On My Way Back Home/Daisuke Abe (Nagel Heyer-CD)

Daiske Abe - On My Way Back Home

1.On My Way Back Home
2.Go!
3.An Answer
4.Leaving
5.Machine
6.Kura
7.Eyes in the City
8.I-Shi
9.Last Call

Daisuke Abe 阿部大輔 (g) Walter Smith (ts) Aaron Parks (p) Matt Brewer (b)
Rodney Green (ds) Gretchen Parlato (vo→only4,6)

Rec-2004



新譜の輸入盤あさりをしていると、自分の知らない日本人ジャズ・ミュージシャンのアルバムが結構引っかかってきます。なかには日系人だったりすることもありますが、それでもかなりの日本人が海外のレーベルから作品をリリースしているので以前からビックリしておりました。彼ら(彼女ら)の多くは殆どが拠点を海外に移していてその土地で頑張っており、主に地元ないしはその周辺国でライブ活動を続けているようです。そしてそれらの殆どが国内盤として紹介されておらず、今のところは自分のような一部の好事家だけがその存在を認識するような現状であるのだろうと思います。

少し余談になりますが、そのようなアーティストを思いつくままに挙げて行くと、大好きなレーベルのフレッシュ・サウンド・ニュー・タレント(FSNT)に、NYに拠点を置くギタリストの西藤大信(Hironobu Saito)さんが3枚のリーダー作を録音しています。共演しているメンバーも豪華で期待のほどが窺えます。彼は来月に目黒のブルース・アレイや六本木のアルフィー等でライブがあるようですね。それからドイツが拠点の女流ヴァイビストの斉藤易子(Taiko Saito)さん。Pirouetレーベルに『Koko』と云うタイトルのアルバムを、ニコ・マインホルドとピアノとマリンバ(&ヴァイヴ)のデュオで吹き込んでいます。他にはやはりNYで活躍するピアニストの秋田誠子(Seiko Akita)さん。自身のレーベルから『Temptation』(Seiko amusic Records)をリリースしており、この作品にはロニー・プラキシコが参加しています。またデンマークを拠点にしたピアニスト、平林牧子(Makiko Hirabayashi)さんもいます。彼女のアルバムはEnjaやStuntなどのレーベルからリリースされており、かなり刺激的な音を構築しており興味深いアーティストです。今月には新譜『Hide & Seek』(Enja)がリリースされました。

とまぁ、挙げればきりがないくらいにワールドワイドに活躍する日本人ジャズ・ミュージシャンですが、今日取り上げたギタリストの阿部大輔(Daisuke Abe)さんもそんな一人です。彼の拠点はNY。この作品はドイツのレーベルであるナゲルへイヤーからリリースされています。今のところ自身のリーダー作はこのアルバムのみのようですが、2007年に録音されている、やはりNYで活動していたヴァイビストの山下真理(Mari Yamashita)さんのアルバムにも参加しています。

阿部さんのこのアルバムは、集っているメンバーが個人的にとても好みであったのでとても気になっていました。小生も以前に来日公演を観に行ったアーロン・パークスや、やはりアーロン・パークス・トリオを率いて先日来日したヴォーカリストのグレッチェン・パーラト、またテナー奏者のウォルター・スミスの参加も嬉しいです。ヴォーカルのパーラトは前述の山下真理さんのアルバムにも参加しています。また前述の西藤大信さんのFSNTレーベルの作品とこの阿部大輔さんの作品のメンバーが近似していることから、彼らの周辺の人脈を察することも出来ます。

全ての曲をオリジナルで占めた意欲作になります。そしてこのアルバムを聴いてみてとても気に入りました。先ず一聴して思ったのは透明度を持った浮遊間のあるギターの音色の心地よさ。極私的な感想ですが、全体的に醸し出されるサウンドからマイク・モレノやラージュ・ルンドのアルバムを連想させ、参加メンバーがそれらと相互共通する部分もあることから彼らの作品が好きな方にはお薦め出来るアルバムだと思います。ウォルター・スミスのテナーと阿部さんのギターのユニゾンが曲の印象度を増す効果を生み出しており、スリリングなものからメロディアスなものまで多様に展開します。アーロン・パークスのピアノは、もうソレと判る音色が最高でやはりここでも存在感を示していますね。リズムも緩急を自在に操っており、スピーディな曲ではアグレッシヴに対応しパワフルさを如何なく発揮しています。グレッチェン・パーラトは2曲に参加しており、自身のアルバムではボッサ・テイスト溢れる作品でしたが、ここの4曲目ではシットリと聴かせており6曲目ではコーラスを披露しています。

サイドのメンバーから興味を持った形ではありましたが、かなり自分好みのサウンドを生み出していて今さらながら夢中になっています。もっともっと日本のジャズ・ファンに訴求出来るような体制作りがあればいいのに、と複雑な心境でもあります。レコード会社も媒体も今以上に海外で頑張る日本人にどんどんスポットを当ててもらいたいものです。あまりに情報が少なすぎます。

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  1. 2009/03/19(木) 23:58:39|
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#731 Junction/Satoko Fujii Trio (Ewe Records-CD)

Satoko Fujii - Junction

1.Junction
2.Go on Foot
3.He is Very Suspicious
4.Ninepin
5.Humoresqueak
6.Eel
7.Caret
8.The Future of the Past

Satoko Fujii 藤井郷子 (p) Mark Dresser (b) Jim Black (ds,pianica→only4)
Natsuki Tamura 田村夏樹 (melodica→only4)

Rec-2000



フリー系のアーティストを色々と探っています。そんな折に彼女の名前を散見していました。以前から名前は存じているのですがどのようなピアノを弾かれるのかは字面のみでは把握しかねていました。ウェブから情報を得ようと調べていたら彼女のmyspace(音が出ます)を発見、いきなり"Junction"の度肝を抜かれるサウンドが飛び出してきてひっくり返ってしまいました。うわぁカッコいいじゃあないですか。フリー云々を引っ張り出すのも憚られる強烈なインパクトに仰け反り、音楽をカテゴライズしようとする無意味さを猛省します。ごっついピアノに闇を引き裂くような夫君のトランペット、機関銃のようなリズムにヤラれ繰り返し聴いてしまいました。なんという衝撃度、お見逸れ致しました。1990年代中頃から自身のリーダー作を発表されているようで、やはり自分にとってジャズが抜け落ちている年代から活躍されているようです。

当然のようにCDを取り寄せ悶絶しながら聴いています。myspaceにアップされている"Junction"は"Vulcan"と云うアルバムのヴァージョンですが、このアルバムの約一年前に録音された作品が今日取り上げたもので、こちらはピアノ・トリオで演奏されています。リズムはマーク・ドレッサーにジム・ブラック。マーク・ドレッサーは同じく強烈な世界観を持つ女流ピアニスト、マイラ・メルフォードの作品で聴いたことがありました。ジム・ブラックに関しては当方は初体験だと思います。そしてやっぱり度肝を抜かれています。

ヴァージョンの違う"Junction"もトリオながらもなかなか凄まじい迫力です。まだまだごく一部の作品にしか接することが出来ていませんが、自分にとっての彼女のピアノは、いわゆるフリー系でのピアニストと云う意味に於いてはかなり聴き易いタイプになります。無論、聴き易いや聴き難いで音楽性を云々するつもりは毛頭ないですし、寧ろ自分にとっては好ましくて取り寄せてみた作品がことごとく当方のツボを刺激してくれて取り憑かれたように聴いています。また豪快なリズムを配することによって彼女のピアノが数倍も活きてくることは明らかで、自由度の高いベースにスケールのでかいドラムが縦横無尽に暴れまくるサマは痛快です。骨っぽいサウンドに熱くなり今後も彼女の作品の探索が続きそうです。

来月に都心及び近郊のライブ・ハウスでこのメンバーが観れるようなのですが、さすがに年末に何度も遠出をするのは難しく今回はジッと我慢のオッサンでいなければなりません。余裕のある時には是非とも観てみたいアーティストの一人になりました。

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  1. 2008/11/22(土) 23:51:54|
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#579 Feelin' Good/Terumasa Hino and His Group (Takt)

Terumasa Hino - Feelin' Good


A
1.Mississippi Dip
2.Feeling Good
3.And Satisfy

B
1.Trust Me Now
2.The Magilla
3.Lucy in the Sky With Diamonds

A-1,A-2,B-3

Terumasa Hino 日野皓正 (tp) Masabumi Kikuchi 菊地雅章 (p,arr.)
Takeru Muraoka 村岡建 (ts) Hiroshi Suzuki 鈴木弘 (tb) Kaoru Chiba 千葉馨 (fl-h)
Jake ジェイク (as) Hiroshi Okazaki 岡崎広志 (bs) Takeshi Aoki 青木武 (b,tb)
Akira Miyazawa 宮沢昭 (fl) Toru Konishi 小西徹 (g) Yoshiaki Masuo 増尾好秋(g)
Kunimitsu Inaba 稲葉国光 (b) Motohiko Hino 日野元彦 (ds)
Humio Watanabe 渡辺文男 (perc)

A-3,B-2

Terumasa Hino 日野皓正 (tp) Masabumi Kikuchi 菊地雅章 (p,arr.)
Takeru Muraoka 村岡建 (ts) Hiroshi Suzuki 鈴木弘 (tb)
Jake ジェイク (as) Hiroshi Okazaki 岡崎広志 (bs)
Toru Konishi 小西徹 (g) Yoshiaki Masuo 増尾好秋(g)
Kunimitsu Inaba 稲葉国光 (b) Motohiko Hino 日野元彦 (ds)
Humio Watanabe 渡辺文男 (perc)

B-1

Terumasa Hino 日野皓正 (tp) Masabumi Kikuchi 菊地雅章 (p)
Takeru Muraoka 村岡建 (ts) Kunimitsu Inaba 稲葉国光 (b)
Motohiko Hino 日野元彦 (ds)

Rec-1968



菊地雅章がアレンジした日野皓正のビッグバンド作品。往時の名うてのミュージシャンが大挙参加し壮大なサウンドを創出させています。が、個人的にはスリリングさに欠けちょっと期待と違う出来に戸惑っています。

この作品は3つのセットからなっており、B-1のみ日野=菊地クインテットで、その他は12人編成、15人編成とオーケストラになっています。なんていうのかな、特に大きな編成になるとジャズというよりポピュラー・オーケストラと言ったらいいのかそんな感覚にも感じたり。フェード・アウトで終わるA-1あたりは昭和50年代のテレビ・ドラマに使われそうなそんな感じも抱いたりして。タイトル曲のA-2はかっこいい。これは演奏もさる事ながら楽曲の良さが光っています。A-3はファンキーなナンバー。テナーの村岡建のソロが満喫出来ます。ビックバンドに違和感があるという意味合いからすれば小さな編成になるB-1のクインテットが一番感情移入出来る。ダークなテーマに続いてストレートに吹かれるヒノテルのトランペット・ソロには闇に射す光のような力強さを感じます。独特のリフが印象的で一層の存在感をこの作品に与えています。B-2,B-3はオーケストラに戻っています。B-3はビートルズの曲です。うーん・・・。

思うにフルバンで奏されている曲のほとんどがR&Bテイストが強く、時代的なこともあるのかジャズ・ロック的要素を多分に含んでいるのが肌に合わないのでしょうな。でもそもそもそういう音楽に関して苦手とは云えずたまには聴いているので、ヒノテルに当方が希望しているビッグバンドでの形に乖離があったということが一番の原因になるんだと思います。もっとジャズっぽくアレンジし、トランペットをバリバリと豪快に吹き回してほしかったなぁと。ちょっと残念。

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  1. 2008/06/20(金) 23:56:24|
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#500 Sadao Plays Ballads/Sadao Watanabe Quartet and Strings (Takt)

Sadao Watanabe - Plays Ballads (EP)


A
1.They Say it's Wonderful
2.Once Upon a Summertime

B
1.My Foolish Heart
2.Here's That Rainy Day

Sadao Watanabe 渡辺貞夫 (as,fl) Masabumi Kikuchi 菊地雅章 (p)
Masanaga Harada 原田政長 (b) Masahiko Togashi 富樫雅彦 (ds)
and Strings

Rec-1967



奇しくも世間で云う年度末にキリのいい500枚目ということになりました。区切りには箱物を聴いていたりしたのですが今回はちょっと毛色の変わったものを。

日本のジャズを牽引した初期のレーベルとしてタクトは絶対にはずせない重要なレーベルです。タクトが精力的にリリースしこの時代の日本のジャズを沢山記録したのは大変な功績だと思います。それ以前にキングやビクター、テイチク、コロムビア、東芝などの大手からも重要な作品は出ていますが、和ジャズに特化したリリースを先駆けて行ったことは当時の貴重な記録を今に伝えたという意味においても特筆すべき仕事であったと云っても過言ではありません。個人的には「タクト」は後年にその役割を担う「スリー・ブラインド・マイス」とともに、日本のジャズにおいて思い入れのある大好きなレーベルであります。

この『サダオ・プレイズ・バラッド』は、タクトから出ていたLPの『渡辺貞夫 バラードを唄う』(Takt)から4曲を抜粋したEP盤です。オールバックに撫で付けた髪にフルートを吹くナベサダの姿は薄い髭も蓄えていて若々しい。率いるミュージシャンは日本を代表するプレイヤー。そして彼のカルテットのバックにはゴージャスなストリングスを従えています。

チョイスされた4曲はいずれも有名な曲ばかり。A-1のストリングスに乗せて奏でられるアルトは艶かしい。A-2ではこのセレクトの中で唯一フルートの楽曲。B-1はビル・エヴァンスの名演で有名なナンバー。原曲を崩さず吹かれるアルトはこの曲が持つ良さを強調します。B-2のムード満点の哀愁の漂い方も見事です。

ストリングス入りのアルバムを作るということは制作費が莫大に掛かるということを何処かで読んだ事がありますが、さすがに人気もトップクラスのアルティストですので、このあたりの事情はタクト電機という会社のマイナー・レーベルであるにも拘らず全然問題ではなかったのかもしれませんね。

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  1. 2008/03/31(月) 00:07:58|
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ぬどい

Author:ぬどい

タイトル通りのブログです。聴くジャズに垣根をつくらずがモットーです。駄耳の持ち主ですがジャズが好きで連日湯水を浴びるが如く聴き続けています。しかし自分の耳は全く向上しません。近年ジャズに戻って来たためここ10数年のアーティスト&作品には非常に疎く探求中です。今までに所有してきたレコードの聴き直しと新たなる発見を求めて購入したCDの感想を備忘録を兼ねて更新しております。ど素人が主観のみで書いているログですので当然ココではお勉強は出来ません。検証は他所でやって戴いたほうが確実かと思いますのでその旨ご了承願います。(ただ今さぼりモード突入中)


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